2007年12月02日

ウルトラセブンX(ULTRASEVEN X) #9

なに、この24年組な展開は? と思ったら太田愛脚本だったのね。
まあまあ楽しめたけど、愛する人を殺めた怪人の話は8話の方が良かったなぁ(両方とも良作とは言い難いけど(^o^;))

朔(高野八誠)と望(小笠原宙)はエドガーとアラン(@ポーの一族)みたいな雰囲気でめちゃくちゃ良かったんだけど、絵から読み取れない(こともないが難しい)ことを同じ絵しか見ていない登場人物に台詞で過剰に説明されると、なんでそこまで分かるの? と不思議に思いますよ。

水に関しても、だったらお茶飲めるの? スープは? どのぐらい不純物が入ってたら大丈夫なの? と聞きたくなります。

でも、それよりなにより、滞在中一度もお風呂に入らない客は嫌だ〜〜〜!
まして、一生そばにいると言ってくれるが、一生お風呂には入らないであろう恋人は絶対に嫌だ〜〜!

多分、私がこれを楽しめたのは朔と望がまさに少女マンガのような美形兄弟だからだよなぁ。(とほほ…)

posted by Yui at 22:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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